5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【音楽】リアーナが米ビルボード6週目のNo.1を死守、ルーカス・グラハムが遂に2位に浮上 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :三代目ぱらける☆すす ★@無断転載は禁止:2016/03/30(水) 19:54:04.37 ID:CAP_USER*
 ワールドツアーがスタートした、リアーナの「ワーク」が、6週目の首位獲得を果たした、今週の米ビルボード・ソング・チャート。
 アルバム『アンチ』(今週3位)のリリース前から予定されていた、リアーナの【アンチ・ワールド・ツアー】。
当初予定されえていた2月末のスタートから、自身の体調不慮のため延期となったが、3月12日から無事スタート。
ドレイクもゲストで登場したツアーは好評で、この反響もあってか、ツアーの18曲目に歌われる「ワーク」も6週目の首位をマークした。
なお、ツアーに何らかの変更点があったようで、オープニング・アクトを務める予定だった、ザ・ウィークエンドは降板することになった。ザ・ウィークエンドは4月に初の来日公演を予定している。
 その女王リアーナから、首位の座を狙うのが、ルーカス・グラハムの「7イヤーズ」。本国デンマークやUKはじめ、ヨーロッパ方面では主要国でNo.1を獲得、全世界で大ヒットを記録している。
ミュージック・ビデオは5500万回を突破し、ダウンロードも好調。
リアーナが次週、一気にポイントダウンすれば、早くも入れ替わりが実現しそうだが、今週も高ポイントを獲得しての首位獲得となったリアーナが、そう簡単には首位の座を譲り渡してはくれなそうだ。
 そのルーカス・グラハムから、UKチャートで首位の座を奪ったのが、今週10位に返り咲きのTOP10入りを果たした、マイク・ポスナーの「アイ・トゥック・ア・ピル・イン・イビザ」。
2週前に6年ぶりとなるTOP10入りを果たし、先週は11位にダウンしたが、今週また売上を伸ばしてランクインを果たした。
UKチャートでは初のNo.1獲得、ノルウェーやアイルランドでも首位をマークしている。
 先週の26位から20位へ、自身3曲目のTOP20入りを果たしたのは、DJスネークの新曲「ミドル」。
注目のシンガー、バイポーラ・サンシャインをゲストに迎えたミッドテンポのトラップ・ソングで、昨年夏に大ブレイクした「リーン・オン」(最高位4位)に通ずる中毒性の高いフロア・チューンに仕上がっている。
2013年のデビュー曲「ターン・ダウン・フォー・ホワット」(最高位4位)そして「リーン・オン」に続く3曲目のTOP10入りとなることも期待できそうだ。
 2014年にリリースした3rdシングル「ファンシー」が7週のNo.1をマークした、イギー・アゼリアの新曲「チーム」が、今週42位に初登場。
この曲は、6月にリリース予定の2ndアルバムからの先行シングルとして3月18日に発売され、同日に公開されたビデオは、10日間で1500万回視聴回数を突破した。
ジャスティン・ビーバーの「ソーリー」(今週11位)と同様に、自身が出演しないダンス・ビデオが話題を呼んでいて、視聴回数は1週間で1500万回を記録している。

◎【Hot100】トップ10
1位「ワーク feat.ドレイク」リアーナ
https://www.youtube.com/watch?v=HL1UzIK-flA

2位「7イヤーズ」ルーカス・グラハム
3位「ラヴ・ユアセルフ」ジャスティン・ビーバー
4位「マイ・ハウス」フロー・ライダー
5位「ストレスド・アウト」トウェンティ・ワン・パイロッツ
6位「ノー」メーガン・トレイナー
7位「ミー、マイセルフ&アイ」ジー・イージー&べべ・レクサ
8位「ピロートーク」ゼイン
9位「ケイク・バイ・ジ・オーシャン」DNCE
10位「アイ・トゥック・ア・ピル・イン・イビザ」マイク・ポスナー

(100位までの全順位は下記リンクにて
http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=uhot100&year=2016&month=04&day=9

http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/36509/2

6 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)