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【サッカー】移籍市場から見た2010年以後のJリーグ(後編) (株)ジェブエンターテイメント代表 田邊伸明氏に聞く [無断転載禁止]©2ch.net

1 :YG防衛軍 ★@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:51:52.99 ID:CAP_USER9
移籍ルールの変更が、2010年以降のJリーグにどのような変化をもたらすことになるのか、株式会社ジェブエンターテイメント代表の田邊伸明氏に語っていただく、その後編をお届けする。

 エージェント、あるいは代理人という職業について、世の中の多くの人は「怪しい」「あこぎ」といったネガティブなイメージを持たれやすいようだ(もちろん実際はそんなことはないのだが)。田邊氏自身、その点はよく自覚していて「サッカーの移籍の話って、日本の商習慣に感覚としてまったく合っていないと思う」と語っている。だからこそ、こうした取材に対してはできるだけオープンに、話せることは何でも話すというスタンスを保つようにしているのだそうだ。今回のテーマは、選手の海外移籍はどう変わっていくのか、そしてエージェント業務から今の日本サッカー界はどう見えるのか。ひとつひとつの質問に対する田邊氏の言葉は、いつにも増してストレートで、なおかつ刺激に満ちたものであった(取材日:2月16日 インタビュアー:宇都宮徹壱)
新ルールで海外移籍は増えるのか?

――ここからは、主にFIFA(国際サッカー連盟)ルール導入による海外移籍の変化についてお聞きしたいと思います。どうなんでしょう、移籍ルールが変わったことによって、海外移籍はしやすくなるんでしょうか?

 国際移籍については元々FIFAルールだったわけですから、ルール上の変化はありません。では「行きやすくなったか」と聞かれればそれはまた別の問題なんですね。つまり、ニーズがなければ移籍はない。欧州4大リーグのクラブが日本人を求めているかというと、そうではない。技術的にもメンタル的にも、そういう選手がいない。でも、例えばロシアの2部とか、あるいはルーマニアとかポーランドとか、サッカーの第3グループなんかには結構日本人はいるみたいです。そういったところには行きやすくなる。だけど、プレミアとかブンデスとかセリエにどんどん日本人が行くかというと、それはまた別の問題ですよ。

――まあ、それはそうでしょうね(苦笑)。そんなに需要もないわけですから

 以前、セミナーで「新ルールになって、みんながじゃんじゃん移籍したらどうするんだ」という質問があったんだけど、そんなことは起きないですよと(笑)。要するに、Jもこの問題を放置していたのは、そこが問題だったわけです。みんなが鹿島やガンバに行ったらどうするんだと心配したわけですよ。でも実際には、そうはならなかったじゃないですか。来年はもう少し(移籍する選手が)増えるかもしれないけど、でもチームがひっくり返るようなことにはならないんですよ。なぜなら、ひとつのチームが必要以上の選手を抱えることはないから。ましてや複数年契約しているわけだし。

――逆に海外から入ってくる選手についてはどうでしょう?

 海外から選手を取ってくることに関しては、もともと日本もFIFAルールでやっていたから、あまり関係ないです。もっと言うと、ブラジルは日本とサイクルが近くて1月?12月というサイクルですから、実際に選手も多い。だけど欧州の選手については、シーズン移行しない限り、日本に来やすくなることはないですね。

――いわゆるシーズン移行のメリットですね? 実際、シーズンを秋開幕にすれば、海外移籍はもっと増えると思いますか?

 ダイナミックになる可能性は高いですね。そうなると、日本の選手が海外にチャレンジする機会も増えると思います。今だと、どうしてもシーズンの途中で抜けないといけないから、その分リスクが大きい。当社で契約している選手だと、太田(吉彰。現仙台)のケースですね。7月に磐田との契約が満了して、単身ヨーロッパに行って5カ国くらいトライアルを受けたんだけど、どこも決まらなかった。最終的に仙台に行きましたけど、そういうリスクを負わないといけない。不況なのは日本だけでなくて、ブンデスリーガでも1部の選手が60人くらい余っていましたから。そういうのが2部とか3部に落ちていく。だから日本の選手が行っても、ドイツ語がしゃべれないということになったら、どうしても後回しになってしまいますね。

2 :YG防衛軍 ★@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:52:16.51 ID:CAP_USER9
――そこで気になるのが、若い選手の海外移籍についてです。日本の将来を担うであろうプラチナ世代が国際経験を積むためには、早い段階での海外移籍が必要という意見がありますが、田邊さんはどうお考えでしょうか

 僕は、高校だろうがユースだろうが、いい選手なら先に海外に行けばいい、というスタンスなんです。それに欧州のチームも、若くて才能のある選手を集めていくというのが原則。だから日本の選手についても、U?17とかU?20の選手に注目が集まっているのは事実です。特にアンダー世代の国際トーナメントは、かなりヨーロッパのスカウトが注目している。トゥーロン(国際トーナメント)もそうだし、ビジャレアルもそう。

――そこから具体的なオファーになるケースって、けっこうあるんですか?

 ありますよ。事実、当社はドイツのクラブ(ケルン)から、中京大中京の宮市亮という選手を練習に呼びたいというオファーを受けています。で、僕は学校に行って、監督の了解を得ることができたんです。宮市の場合、U?17ワールドカップ(W杯)でスカウトが見ていたんですね、60分くらいしか出ていないんだけど。1年半前もモンテギュー国際トーナメントに宇佐美(貴史=G大阪)がいて、チェルシーのスカウトから当社に連絡があったんです。練習に呼びたい、それもトップチームに。

――チェルシーのトップですか! それでどうなりました?

 僕がガンバに行って聞いたら「プリンスリーグがあるから行きません」と言われたんです(笑)。本人から。まだガンバとプロ契約する前の16歳でしたけど。でも、まさか断られるとは思わなかった(笑)。

――確かに(笑)。でも16歳だと、仕方ないですかね

 国際移籍は18歳にならないとできないから、年齢的にはすぐに行けないというのはありますね。ただし、日本の教育システムにも問題があるのかもしれない。クラブや学校がどうしても相談相手になるから、やっぱり「Jリーグからオファーがあるなら、そっちに行った方がいいんじゃないですか」とか「大学に行った方がいいんじゃないですか」という話になりますよね。それは正しい判断かもしれないけど、プロになるというのは、17だろうが18だろうが、大人として扱うということなんですよね。

――若い選手の契約の場合は、やはり親御さんにお会いすることはあるんですか

 親のウエートが重い、つまり親の意見に左右されやすい場合にはお会いするようにします。でも、本人の決断を親が尊重している場合は、特に話すことはないですね。そういう場合、本人の会話の中でも親のウエートが重くないです。やっぱり、大人として扱わない限り、こういう話はうまくいかないんですよ。「お前、本当に行きたいのか。学校は辞めないといけないし、Jにも行けないかしれない。それでも行くのか」「行きます」――ということになったら、僕らもヘルプできるかもしれないですが。
「セカンドキャリア=引退」ではない

――先ほど(※前編を参照)JリーグでA契約の選手が減っているというお話がありました。実際、毎年100人くらいのJリーガーが行き場を失って、JFLや地域リーグ、さらにはアジアにプレーの場を求めるようになっています。この点について田邊さんはどう見ていますか?

 実はウチの会社としては「これからはアジアだろう」という予測があったんです。日本はAFC(アジアサッカー連盟)の中でトップを切っているわけだから、そういうところに目を向けるべきではないかと。例えば、地域リーグからJFLに昇格したチームでも(年収)480万円とか珍しくて、240万なんかザラなわけです。だったらアジアに行った方がいいんじゃないかと。そこで、いろいろ開拓してみたんですけど、文化的な問題とか、外国人枠の問題とかでなかなかうまくいかなかった。やっと今年、財前(宣之)をムアントン・ユナイテッド(タイ)につなげたんです。

――あ、財前のタイへの移籍も、田邊さんだったんですか!

 財前は当社と契約していたわけではないけど、こういうのってパイプを作るところから始めるんです。で、一緒に会社をやっている僕の相方が、タイでそういうコネクションを見つけてきて、そのチームが「こういう選手がほしい」と。ところが、契約選手に当てはまるのがいなかった。それでも最初に送り込む選手だから、インパクトを与えられる選手がいい。そうすることで信頼関係が生まれる。そこでウチのスタッフが財前をリストアップして10年ぶりくらいに彼に電話したんです。「今から4時間以内に、タイに行くかどうか決めてください」って(笑)。

3 :YG防衛軍 ★@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:52:46.78 ID:CAP_USER9
――何だかすごい話ですねえ(笑)

 というのも、年末に向こうで、トップ4チームによるプレシーズンマッチがあったんです。それにトライアルで出して、獲るかどうか決めるというのが向こうの考えだったんですね。その時、財前はどこにも行くチームがなくて「引退しようと思っている」と言っていたんです。

――それはもったいない。でも実際、まだまだプレーできるのに辞めざるを得ないという話は、あちこちで耳にしますからね

 日本では「セカンドキャリア=引退」じゃないですか。そうじゃないと僕は思うんです。やりたいけど辞めなければならない選手に対して、セカンドキャリアとしてもうひとつ、ないといけないんですよ。それがアジアだったんです。その一方で、アジアの選手たちが「Jに行きたい」と思うようにならないといけない。韓国のパク・チソンみたいに、日本からヨーロッパにステップアップしていくみたいなケースを、ほかのアジアの国々に対しても僕らは創出していかなければならないわけです。そこまで考えていますよ。

――で、タイに行った財前は、どうなったんでしょう?

 もちろん契約しましたよ。33歳で2年契約。トライアルで向こうの人たちはサプライズだったわけです。最初は「33歳?」とか言われたわけだけど、試合に出たら「エクセレント!」と言われて、すぐに契約して。

――年俸はいくらくらいですかね?

 はっきり言えないですけど、JFLよりもずっと高いです。それとムアントンは2部から昇格して1年目で優勝しているチームなんですね。サイアムグループという財閥のメディア王がいて、タイにミランやチェルシーを呼んでいる人たちなんですけど、そこが持っているチームなんです。そのムアントンが国内で優勝して、それでACL(アジアチャンピオンズリーグ)のプレーオフであと一歩のところまでいったんです。もし勝っていたらガンバと同じグループに入ったんですよ。夢がある話でしょ?

――確かに夢がありますね。ただし田邊さんにとってビジネスになるんでしょうか?

 財前については、はっきり言ってタイに連れて行っても商売にならないです。僕も含めてうちのスタッフはまだ誰もムアントンには一度も行っていないですよ、コストが出ないから。財前だけテストで行かせて「良かったな、じゃあ行け」って感じで(笑)。乱暴だけど仕方がない。それでも本人が喜んでくれるのなら、こちらとしても満足です。これをきっかけにタイに行って、もっと市場を開拓しないといけないんだけど。でもそれ以上に、そういう文化を作らなければいけないというのが、このアジアでのチャレンジなんです。

――文化を作る……なかなかいい言葉です。いずれ日本とアジアで人的交流がもっと広がっていったら、さらに面白い展開が見られるかもしれない。今後、アジアの移籍先としては、どのあたりに注目していますか?

 タイ、マレーシア、インド、インドネシア、シンガポール、あとベトナム。お金でいったら、インドかインドネシアなんです。いい選手なら1000万(円)くらいもらえるらしい。岐阜にいた大友(慧)なんかは、インドネシアのクラブ(ペルシブ・バンドン)に行ったけれど、そこそこいい契約しているんですよ。そういうのを僕らが調べて、道を作っていく。これも文化作りだと思います。で、そういう国でプレーしていた選手が引退して、日本に帰ってきたときに、彼らはわれわれが持っていないような知識を持ち帰ってくるわけです。そうやって文化って作られていくんじゃないかと思っています。
この仕事は1人ではできない

――田邊さんのお仕事が、ただ選手をトランスファーするだけでなく、文化を作るという高い目標があることはよく分かりました。そこであらためて、エージェントというお仕事について教えていただきたいのですが、現在、契約している選手の数は何人でしょうか

 41人います。もちろん、1人で抱えているわけではありませんよ。こういう取材を受けるとき、いつも「僕」が主語になりがちですけど、これは1人じゃできないですよ。ほかのエージェントの人は知らないけれど、当社の場合は業務を分担しているんです。「調理師免許」を持っているのは僕なので、調理はする。つまり、選手とのコミュニケーションは原則、僕がやります。けれども、選手とコミュニケーションするにあたって必要なツールというものは、ウチの会社で分業しているんです。

4 :YG防衛軍 ★@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:53:07.70 ID:CAP_USER9
――具体的には、どういう仕事があるんでしょうか?

 例えば国際移籍についてはもう1人のエージェントである仁科佳子が担当しています。それから選手のパフォーマンスのチェック。これは毎試合、ウチの中でチームを作っていて、彼らが分担して選手のパフォーマンスのチェックを僕にリポートしてくれる。それから選手のメンタル的な部分に対して訴求していくアプローチというのも、ウチの中で考えている人間がいる。例えば、ある選手が、体は切れているのになかなかシュートが入らない。それはなぜなのか。そういうときに、どういうアプローチをすべきか、ということを考えるスタッフもいるわけです。

――なるほど、かなりシステマティックなんですね

 僕らの仕事というのは、実はすごくシンプルで、選手が活躍することで年俸が上がって、それで手数料も上がるという仕組みですから。ただし、いかに年俸を上げるかを考える前に、いかに選手のパフォーマンスを上げるかということを考えなければならない。そのための3大要素は、トレーニング、栄養、休息。このうちトレーニングは、チームでやっていることだから、僕らは口出しできない。でも栄養と休息については、これはコンディショニングですから、そちらのアプローチはやっています。

――栄養管理のアドバイスは、クラブでもやっていると思うんですが

 まあ、シーズン初めに選手の奥さんを集めて、スポーツ栄養士の方が説明するくらいですね。ただし本質的に、それはクラブがやるものではないと思っているんです。だって、自己管理ですから。選手がグラウンドで最高のパフォーマンスを発揮するために、どこまで自分を突き詰めているか、ということじゃないですか。

――確かにそうですね

 財務管理にしてもそうですよ。選手の税務を当社の提携した税理士に見せるのも、そこでお金がもうかるわけではない。でも、選手がどういうところに気を使っているか。例えば、こいつは外食ばっかり、飲んでばっかりだなってすぐに分かる(笑)。でも、意識の高い選手は、スーパーの領収書を持ってきますよ。そういうふうに、グラウンド上で活躍するためのいろんなアプローチを考えているのは「僕が」ではなくて「会社が」なんですよ。だからこういう取材の場合、できるだけ「会社が」にしてほしいんですね。


代理人にとって最も重要な適性とは?

――分かりました。では選手が御社と契約する場合、どういう形でアプローチしてくるんでしょうか?

 昔はけっこう、ピンポイントで来るケースが多かったです。「海外に行きたいので、田邊さん、お願いします」とか。でも今は「ちょっと話を聞きたいんですけど」って、いろんなエージェントの人に話を聞いて、それで決めるというパターンが多いですね。その結果、ほかのエージェントと契約する場合もあるけれど、僕も何人かに会って決める方がいいと思うんですよ。逆に、僕だけに「お願いします」と来る選手もいるけれど、いろんな人に会った方がいいとは言いますね。昔は、3?4年親しくして、それで決めるというケースもあったんですけど。

――移籍ルールの改正によって、代理人と契約する選手が増えたとおっしゃっていましたが、それだけ選手も判断が早くなったと言えるのでしょうか

 判断は早いですね。それだけ身近なものになったと言えるのかもしれないし。僕らは移籍させることよりも、試合でどれだけ活躍させるかが仕事なんだけど、移籍ルールが変わる、フリーになる、そうすると代理人がいた方がいい、という考え方なんだと思います。そういう意味では選手の方から、しかも複数のエージェントにアプローチするというのが多くなりましたね。

――時代の変化に対して、代理人も変わっていかないといけない部分って、あるんでしょうか? 例えば外国人のエージェントとお仕事をしてみて、何か違いを感じることはあります?

 エージェントの仕事自体「こうじゃなければいけない」というのはないと思います。いろんなスタイルがあって、それこそルール無視でやっているのもいるし(笑)、怪しいのもいるし、選手をモノのように動かすことでもうけているのもいる。ただ、向こうの人間と仕事をすると、文化的にこっちの方が浅いわけですよ。日本人は変なところで義理だてする傾向があるんですね。それは悪いことではないんだけど、でも、そういう判断の早さというのは学ばないといけない。日本はやっぱり遅すぎますね。

5 :YG防衛軍 ★@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:53:30.22 ID:CAP_USER9
――何だかサッカーと同じことが言えそうですね。では最後の質問です。代理人にとって最も重要な適性って何でしょう? これから代理人になりたいという人にとって、非常に気になるところだと思うんですが

 うーん、何だろう……(しばし沈黙)。人間性、かな。信用が一番だし、やっぱり恨まれたくないから。でも長いものに巻かれていてもだめなんですよ。文化を作るということは、摩擦を避けられないわけですから。それから、フットボールを愛する気持ち。あとは、物事を客観的に見る力。

 僕の中では、プロとは何かと問われれば、自分を客観的に見ることができる人だと思うんです。これは人間にとって最も難しいことなんですよ。特に個人だと、なかなか難しい。だから、会社でやることに意義があるんですね。移籍や契約で難しい局面になった時の、社内での議論はすごいですよ。ほとんどケンカ(苦笑)。それでも、スタッフの言葉に耳を傾けることは大事にしています。それがなければ、今の僕はないですから。

<了>

■田邊伸明/Nobuaki Tanabe

1966年生まれ。東京都出身。株式会社ジェブエンターテイメント代表取締役。和光大学卒。1988年に株式会社ジェブに入社、サッカーイベントの運営に携わり、1991年から北澤豪のマネージメントを始める。99年国際サッカー連盟の「FIFAPlayers' agent」のライセンスを取得。2000年よりエージェントとしての活動を開始。毎年2月と7月には「選手を支えるフットボールビジネス」セミナーを開催中。詳細はホームページにて http://www.jebentertainment.jp/

http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201003060007-spnavi?p=2

6 :名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 21:58:54.71 ID:Q/TfokK80
信頼性がないから出禁になる

7 :名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 22:25:50.78 ID:wOTyvcaV0
天にまします 我らの父よ 願わくばみなを
あがめさせたまえ みくにをきたらせたまえ
みこころの天になるごとく地にもなさせたまえ
我らの日用の糧を今日もあたえたまえ 我らを
試みにあわせず悪より救い出したまえ 我らに
罪を犯すものを我らが許すごとく我らの罪を
も許し給え 国と力と栄えとは限りなく汝のもの
なればなり アーメン
エクセルシオールカフェ赤羽東口店(
閉店後、同列系統サンメリー)に
天罰あらぬ事を
(全バージョン転載可)
創価学会の行っている非人道行為が
なくなりますように悔い改めよ創価学会
海外の政府の方 日本の闇を暴くのだ
日本では俗称 集団ストーカーなるものが
行われている
ドトールコーヒーは創価学会だ
倫理もなし タックスヘイブン 創価学会
不幸が起こって創価を信じると収まる 野蛮人のやるような行為 だれか英訳して海外掲示板に貼ってくれ
創価学会脱会方法 http://park5.wakwak.com/~soka/dakkai.htm
人間やめますか 創価学会やめますか
清水由貴子 自殺 ネットで調べてみな
創価学会 お前らは地獄に落ちろ
ドトールコーヒーが何も法的措置を
取らないのは事実だからです
赤羽は大松あきらのポスターで一杯

8 :名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止:2017/02/07(火) 23:06:44.73 ID:ZLBZozQX0
田邊もうさんくせーけど柴崎の一件でロベルト佃が
ドベになったかな

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